訓練フロアイメージ写真です。ご提供の写真に差し替えます

「歩ける距離」を、 もう一度のばす。

マシンでの筋力トレーニング

フロア全景

職員とご利用者

運動のためだけに、
通う場所です。

デイサービスと聞いて思い浮かぶ入浴やレクリエーションは、ここにはありません。半日の滞在時間を、そっくり体を動かすことに使います。

買い物に行く距離が短くなった。階段の上り下りに手すりが要るようになった。そういう変化は、放っておくと戻りにくくなります。まだ動けるうちに手をつけるほど、取り戻せるものは大きい。

DIFFERENCE

同じ「デイサービス」でも、
過ごし方が違います。

どちらが良いという話ではありません。目的が違うだけです。入浴や食事の介助が必要な方には、一日を過ごせる事業所のほうが合っています。

一般的なデイサービス

6 〜 8時間 / 1日

滞在時間の内訳

お迎えお送り
  • 入浴・昼食の介助があります
  • 行事やレクリエーションがあります
  • 体を動かす時間は、一日のうちの一部です

リハビリ特化型(このデイ)

3時間 / 午前か午後

滞在時間の内訳

お迎えお送り
  • 入浴・食事はありません
  • 午前か午後の、どちらかだけ通います
  • 滞在している時間の大半が運動です

体を動かす時間 入浴・食事・レクリエーションなど 送迎

※ 帯は時間の使い方のイメージです。実際の時間配分は事業所によって異なります。

SERVICE

リハビリデイ〇〇で
できること。

個別の機能訓練イメージ写真

01 ─ 機能訓練に特化

その方の体に合わせて、メニューを組みます。

同じ体操を全員でやることはしません。膝が痛む方、ふらつきが出てきた方、外出が減ってしまった方。困っていることが違えば、やるべき運動も変わります。

  • マシンを使った筋力トレーニング
  • 歩行の練習とバランスの訓練
  • 関節の動きを保つためのストレッチ
  • ご自宅で続けられる運動のお伝え

午前の部のフロアイメージ写真

02 ─ 午前と午後の2部制

半日で帰れるから、一日が空きません。

午前の部と午後の部に分かれています。滞在は3時間ほど。朝から夕方まで拘束されることがないので、通院や家の用事と重ねやすくなっています。

  • 午前の部・午後の部からお選びいただけます
  • 週1回からご利用いただけます
  • ご都合に合わせて曜日を決められます

冬の送り迎えイメージ写真

03 ─ ご自宅まで送迎

行き帰りの心配は、いりません。

ご自宅の玄関先まで送迎します。冬の雪道や、バス停までの距離を理由にあきらめる必要はありません。

  • 札幌市〇〇区を中心に送迎しています
  • 玄関先までお迎えにあがります
  • 送迎の範囲はお問い合わせください

STAFF

気づける距離に、
職員がいます。

運動は、やり方をひとつ間違えると痛みにつながります。膝の角度、足の置き方、息の止め方。声をかけるべき瞬間は一瞬しかありません。

その一瞬に立ち会えるように、すぐ横で見ています。

訓練中の様子イメージ写真

USERS

こんな方が、
通っておられます。

退院したあとの方
入院中のリハビリが終わり、これから体力を戻していきたい方
外出が減った方
足腰の衰えを感じて、出かける機会が少なくなってきた方
転倒が心配な方
ふらつきが出てきて、ご家族が不安を感じておられる方
介護保険を使い始めた方
要支援・要介護の認定を受けたばかりで、何から始めるか迷っている方

WHY NOW

早いほど、
残せるものが多い。

歩く量が減ると、筋力はそのぶん落ちます。落ちた分を戻すには、落ちるのにかかった時間より長くかかります。だから、まだ動けるうちに手をつけたほうがいい。

動ける量 時間の経過 はじめた時期 この差
  • 通いはじめた場合下がり方がゆるやかになり、できることが手元に残ります。
  • そのままの場合外出が減るほど筋力は落ち、戻すのに時間がかかるようになります。

※ 考え方を示すためのイメージ図です。変化の大きさには個人差があります。

FLOW

半日を、
こんなふうに過ごします。

午前の部MORNINGおよそ3時間

  1. 01ご自宅まで
    お迎え
  2. 02血圧・体温と
    体調の確認
  3. 03準備体操と
    ストレッチ
  4. 04マシンでの
    筋力トレーニング
  5. 05歩行・バランス
    の練習
  6. 06整理体操のあと
    お送り

午後の部AFTERNOONおよそ3時間

  1. 01ご自宅まで
    お迎え
  2. 02血圧・体温と
    体調の確認
  3. 03準備体操と
    ストレッチ
  4. 04マシンでの
    筋力トレーニング
  5. 05個別の
    機能訓練
  6. 06整理体操のあと
    お送り

※ 具体的な時間帯は、事業所へお問い合わせください。

FLOOR

中は、
こうなっています。

玄関で靴を履き替えて、受付で体調を伝える。そこから体操、マシン、歩行の練習へ。帰る前に、休憩スペースでお茶を一杯。見取り図があったほうが、来る日の想像がつきやすいと思います。

施設の間取り図。玄関と下足エリア、受付、ロッカー、健康チェックの席、集団体操のスペース、マシントレーニングの区画、歩行訓練の平行棒、個別訓練のスペース、休憩スペース、お手洗い、事務室が配置されている
← 横にスクロールできます →
※ 配置はイメージです。実際の間取りは事業所によって異なります。

MESSAGE

関わるすべての人が、
幸せであること。

ご利用者だけでなく、そのご家族、ケアマネジャー、そしてここで働く職員も含めて。誰か一人が無理をして成り立つ場所は、長くは続きません。

感謝を忘れないこと。それを、私たちの土台に置いています。

CONTACT

まずは、見学から。

  1. 01
    お電話でご相談

    ご本人・ご家族・ケアマネジャー、どなたからでも構いません。

  2. 02
    見学・体験

    実際のフロアをご覧いただき、体験もしていただけます。

  3. 03
    ケアマネジャーへご相談

    担当のケアマネジャーへお伝えください。当方からご説明することもできます。

  4. 04
    ご契約・利用日の決定

    曜日と午前・午後をお決めいただきます。

  5. 05
    ご利用開始

    初日は送迎の時間をあらためてご案内します。

お電話でのお問い合わせ

000-0000-0000

受付時間 平日 9:00 〜 18:00
担当者が不在の際は、折り返しご連絡します。

見学は予約制です。ご希望の日時をお伝えください。介護保険の認定を受けておられない段階でのご相談も承ります。

電話でご相談を受けている職員のイラスト。まずはお気軽にご相談ください。

ACCESS

2つの事業所で、
お待ちしています。

事業所の前で、職員と利用者が送迎車のそばに立っているイラスト

リハビリデイ〇〇 △△

所在地
北海道札幌市〇〇区〇〇〇条〇丁目〇-〇
電話
000-0000-0000
FAX
000-0000-0000
サービス
通所介護(地域密着型)
運営
株式会社〇〇

リハビリデイ〇〇 □□

所在地
北海道札幌市〇〇区〇〇〇条〇丁目〇-〇
電話
000-0000-0000
FAX
000-0000-0000
サービス
通所介護(地域密着型)
運営
株式会社〇〇

一緒に働く人を探していますイメージ写真

RECRUIT

運動の指導に、
時間を使いたい方へ。

理学療法士・作業療法士・柔道整復師を募集しています。入浴介助や排泄介助の業務はありません。機能訓練そのものに時間を使える環境です。

職種
理学療法士/作業療法士/柔道整復師
雇用形態
正職員/パート
勤務地
リハビリデイ〇〇 △△ または □□
仕事内容
ご利用者への機能訓練の実施、個別機能訓練計画の作成、送迎業務
特徴
入浴・排泄介助なし/週1回からの勤務も相談可

一日の業務の内訳

入浴・排泄介助のあるデイサービス

このデイ

機能訓練 介助・入浴・排泄

※ 帯は業務の組み立て方のイメージです。実際の配分は事業所によって異なります。

電話で問い合わせる(000-0000-0000) 見学・応募の流れを見る
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