一般的なデイサービス
6 〜 8時間 / 1日
- 入浴・昼食の介助があります
- 行事やレクリエーションがあります
- 体を動かす時間は、一日のうちの一部です
訓練フロアイメージ写真です。ご提供の写真に差し替えます
マシンでの筋力トレーニング
フロア全景
職員とご利用者
運動のためだけに、
通う場所です。
わたしたちのこと
デイサービスと聞いて思い浮かぶ入浴やレクリエーションは、ここにはありません。半日の滞在時間を、そっくり体を動かすことに使います。
買い物に行く距離が短くなった。階段の上り下りに手すりが要るようになった。そういう変化は、放っておくと戻りにくくなります。まだ動けるうちに手をつけるほど、取り戻せるものは大きい。
DIFFERENCEふつうのデイとの違い
どちらが良いという話ではありません。目的が違うだけです。入浴や食事の介助が必要な方には、一日を過ごせる事業所のほうが合っています。
一般的なデイサービス
6 〜 8時間 / 1日
リハビリ特化型(このデイ)
3時間 / 午前か午後
体を動かす時間 入浴・食事・レクリエーションなど 送迎
※ 帯は時間の使い方のイメージです。実際の時間配分は事業所によって異なります。
SERVICE
個別の機能訓練イメージ写真
同じ体操を全員でやることはしません。膝が痛む方、ふらつきが出てきた方、外出が減ってしまった方。困っていることが違えば、やるべき運動も変わります。
午前の部のフロアイメージ写真
午前の部と午後の部に分かれています。滞在は3時間ほど。朝から夕方まで拘束されることがないので、通院や家の用事と重ねやすくなっています。
冬の送り迎えイメージ写真
ご自宅の玄関先まで送迎します。冬の雪道や、バス停までの距離を理由にあきらめる必要はありません。
STAFF職員の関わり方
運動は、やり方をひとつ間違えると痛みにつながります。膝の角度、足の置き方、息の止め方。声をかけるべき瞬間は一瞬しかありません。
その一瞬に立ち会えるように、すぐ横で見ています。
訓練中の様子イメージ写真
USERSご利用されている方
WHY NOW始める時期のこと
歩く量が減ると、筋力はそのぶん落ちます。落ちた分を戻すには、落ちるのにかかった時間より長くかかります。だから、まだ動けるうちに手をつけたほうがいい。
※ 考え方を示すためのイメージ図です。変化の大きさには個人差があります。
FLOW半日の流れ
午前の部MORNINGおよそ3時間
午後の部AFTERNOONおよそ3時間
※ 具体的な時間帯は、事業所へお問い合わせください。
FLOOR施設のなか
玄関で靴を履き替えて、受付で体調を伝える。そこから体操、マシン、歩行の練習へ。帰る前に、休憩スペースでお茶を一杯。見取り図があったほうが、来る日の想像がつきやすいと思います。
MESSAGE大切にしていること
ご利用者だけでなく、そのご家族、ケアマネジャー、そしてここで働く職員も含めて。誰か一人が無理をして成り立つ場所は、長くは続きません。
感謝を忘れないこと。それを、私たちの土台に置いています。
CONTACTご利用までの流れ
ご本人・ご家族・ケアマネジャー、どなたからでも構いません。
実際のフロアをご覧いただき、体験もしていただけます。
担当のケアマネジャーへお伝えください。当方からご説明することもできます。
曜日と午前・午後をお決めいただきます。
初日は送迎の時間をあらためてご案内します。
お電話でのお問い合わせ
000-0000-0000受付時間 平日 9:00 〜 18:00
担当者が不在の際は、折り返しご連絡します。
見学は予約制です。ご希望の日時をお伝えください。介護保険の認定を受けておられない段階でのご相談も承ります。
ACCESS事業所のご案内
一緒に働く人を探していますイメージ写真
RECRUIT採用情報
理学療法士・作業療法士・柔道整復師を募集しています。入浴介助や排泄介助の業務はありません。機能訓練そのものに時間を使える環境です。
一日の業務の内訳
入浴・排泄介助のあるデイサービス
このデイ
機能訓練 介助・入浴・排泄
※ 帯は業務の組み立て方のイメージです。実際の配分は事業所によって異なります。